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<title>キャッテリーの環境と子猫たち</title>
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<title>オズキャットの飼育環境（飼育室内）</title>
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飼養小屋そのものをはじめ、飼育室内の棚類や飼育ケージなどは猫の行動や習性に適したものを使いたいと考え、すべてオーナー自らの手作りです。中央に置いた猫タワーは、人気のスポットです。左端の窓の前のテーブルは撮影用のものですが、ここに陣取って外の景色を飽かずに眺める子もいます。4.５メートル四方のこの部屋では２０匹の親猫たちが暮らしています。2010年に稼働開始した施設15年前に作った最初の飼育施設です。今では少し手狭に感じますが、真ん中の通路を猫たちは猛ダッシュで走り回ります。2020年に稼働開始のケージの一部高さが２メートル半ほどのケージを上下２段に区分して２匹の猫を飼育しています。それぞれのケージは三段から四段の棚を設けて、高いところを好む猫が昇り降りできるような構造としています。
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<link>https://ozcat3.com/environment/detail/20220607143637/</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2025 14:39:00 +0900</pubDate>
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<title> キャッテリーの環境と子猫たち</title>
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当キャッテリーは能古島の西側中腹に位置し、島の渡船場から徒歩で20分ほどの場所にあります。
周囲はクヌギやアキニレ、ヤブツバキなどの大木に囲まれており、森の中と言ってもよい環境です。騒音や大きな物音を好まない猫にとって願ってもない空間に、五棟からなる飼育小屋を建てて飼養に取り組んでいます。母屋前のデッキの様子天気と気候が良ければ、この場所で応対いたします。周囲は緑に囲まれ、静かで落ち着いた環境で子猫をご覧いただけます。またじっくりとお話し合いにも対応させていただくことができます。玄関を通り応接場所への通路春には山椿が、初夏にはあやめが咲いて、目を楽しませてくれます。施設奥にある第５番目と第６番目の飼育棟外観多くの猫にゆとりあるスペースを提供するために、当社では合計六棟の飼育施設を設けています。最近自作で作った猫舎です。
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<link>https://ozcat3.com/environment/detail/20220607144412/</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2022 14:45:00 +0900</pubDate>
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